リフォーム兵庫日記
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リフォーム大相談会を開催致します!

こんにちは
西播営業所の上阪です。

9月10(日)・16(土)に弊社カスタマーズセンターで
リフォーム大相談会を開催致します


9月カスタマー相談会JPEG


たくさんの法制度の中からお客様のご要望に合った活用方法をお伝え致します
事前に国・県・市などに申請すれば、いろいろな補助金を受けることができます

その他住まいのお悩み・ご相談等ございましたら、
この機会にぜひ、ご相談会へご参加ください

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梅雨時期の湿気対策!
こんにちは。
営業設計課の西川です。

今年の梅雨は空梅雨で、晴れの日が多いですね
しかしながら、湿気はやはりあります
そんなジメジメ湿気から収納内部を守る方法を少しご紹介します

湿気は下から攻める!
湿気、つまり水分は空気よりも重いので下の方から溜まります。
タンスなら下の段ほど、クローゼットなら床に近い部分から湿気が溜まっていくわけです。

ありがちなのはクローゼットのバーにひっかけるタイプの除湿剤だけをセットして安心しているケースです。
除湿剤をセットするならまず一番下。
クローゼットなら置き型の除湿剤を置いて、ひっかけタイプと併用するとよいでしょう。
タンスなら下半分は比較的多めに除湿シートや新聞紙を敷くなどしてみましょう。

空気の通り道をキープして湿気の停滞を防ぐ

衣類(特に綿やウールなどの天然素材)は必ずある程度の水分を含んでいるので、
それがたくさん並んでいるゾーンも湿気が停滞しがち。
クローゼットのバーにひっかけるタイプの除湿剤はそれを防ぐのに効果的です。

でも「除湿剤を入れてるから大丈夫」とばかりに、衣類をギュウギュウ詰めにするのはNG。
湿気が停滞しないよう空気の通り道を確保することが肝心です。
クローゼットなら少しでも隙間をあけ、引き出しも詰め込みすぎないこと。
また、押入れ用の引き出しは壁や床にくっつかないように、すのこ等を置いて空気の通り道を確保しましょう。

衣類を脱いですぐ入れない
日ごろから湿気を収納場所へ持ち込まないよう、ちょっとした気遣いをすることも大切です。
脱いだばかりの衣類について、あまり汚れてないからまた着ようと思っても、
すぐにクローゼットやタンスに入れてはダメ。湿気を持ち込むだけでなく、臭い発生の元にもなります。
脱いだばかりの服はせめて一晩、ハンガー等にかけて衣類が吸収した湿気をとばしてから収納しましょう。

除湿・乾燥・消臭剤は下に、防虫剤は上に
下の方へ溜まる湿気や臭い対策に使う除湿剤や乾燥剤、消臭剤は、まずは下の方へ。
下りてきた湿気や臭いをキャッチします。
防虫剤の成分も空気より重いので下へと降りていきます。
でも防虫剤の場合は上の方へ。薬効が全体に行き渡ることが大切だからです。
置き場所の鉄則は手作り除湿剤や防虫剤も一緒です。
重曹やハーブなどを使って除湿剤や防虫剤を手作りしたり、
クローゼットの下に新聞紙を敷いておいたりと、工夫してみるのも楽しいですよ。

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出典:https://allabout.co.jp/gm/gc/178120/







キャンペーンのご案内
こんにちは。西播営業所の菱川です

少し日も長くなり、春の訪れを感じられるようになりました。

当社ではパナソニックリフォーム誕生記念キャンペーンとして、
オトナの夢リフォームパッケージを販売促進しています。

ぜひこの機会にリフォームを考えてみてはいかがでしょうか?


リフォーム

くらしの広場開催いたします!
みなさん、こんにちは
営業設計課の林です。

2月18日()・19日(の2日間
姫路港旅客船ターミナルにてお客様感謝祭を開催いたします!

s-無題

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お住まいに関する情報はもちろん
ガラガラ抽選会やじゃんけん大会、収納セミナーなどなど・・・
たくさんのイベントをご用意しております

子供から大人の方までお楽しみいただける内容となっておりますので
是非、ご家族・ご親戚・ご友人の方々をお誘い合わせのうえ
皆様でお越しくださいませ

皆様のご来場を心よりお待ちしております
ヒートショック対策
みなさん、こんにちは。
営業設計課の西川です。

ここ最近、冷え込む日が多くなってきましたね
毎日朝がつらいです

1月20日は何の日か、みなさんご存知ですか?

そう、『大寒』の日です

『大寒』は冬の一番寒い日をさします。
ですが、実際には一週間ほど後の1月26日から2月4日までに最低気温を更新することが多く、
若干のズレがあります。

暦の上では、『大寒』を過ぎると、春へ向かっているということになります
と、いわれてもまだまだ寒くて、とても春の想像なんて出来ませんよね

そんな寒い冬はヒートショックなどが発生する確率が上がります!
そこで、今すぐできるヒートショック対策をご紹介!

ヒートショックを予防するためには、家の中での温度差を出来る限り少なくする必要があります。

【3つのポイント】
1.冬に冷える場所をあたため、急激な冷えを感じない住空間にする
2.熱すぎない風呂の湯温など、身体を一定の温度差内に保つようにする
3.深夜の入浴を避けるなど、冷えが特に影響する生活時間帯を見直す

こちらの3つのポイントを抑えることがヒートショックの予防では重要です。

【浴室・脱衣室の対策】
1. 脱衣所・浴室内を暖めてから入浴する
 ・シャワーを活用して、部屋を暖めよう
 ・脱衣所はヒーター、他の部屋からの暖かい空気等を使って入浴前に暖める
2. 身体に負担がかからない入浴法を実践する
 ・熱すぎない「38℃〜40℃」の湯温で入浴する
 ・一番風呂を避ける
 ・入浴時のコンディションを整えよう。食後すぐや飲酒時はNG
3.着替え方や衣類で入浴前後の冷えを防ぐ
 ・浴室内で脱ぎ、拭き、着る
 ・あたたかさを持続させる衣服を着よう

【トイレの対策】
1.トイレをあたたかく保つには暖房器具が必須
2. 窓周辺からの冷えを防ぐ
 ・窓まわりの「断熱性能を高める」工夫をしよう
 ・窓を2重サッシにして断熱性能をUP!

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簡単な対策から行い、無理のない生活を送りましょう!

また、今なら住宅ストック循環支援事業制度がございます。
断熱工事など、省エネ・エコに繋がる工事をしていただくと、
国からリフォームであれば最大30万円(耐震工事を含む場合は最大45万円)
補助があります。
少しでもお考えの方は、是非、この機会にご活用ください。
今がチャンスですよっ





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